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時間的都合、インターネットへの環境都合など更新も思うようにいきませんが、適時文章、写真の更新、修正していきます。Hama
いよいよ、世界一周のスタートです。トータル1年、3回に分けて世界一周をします。(2006/11〜2007/10)
オーストラリアは、すでに何度もきていますのでそういう意味では安心です。また、Club-Jのイングリッシュカンバセーションスタッフが、シドニー、メルボルンにもいますので、合流したいと思います。
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Australia
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what's
happen!
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Cost
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■シドニー
オーストラリアは5回目となります。シドニーは3回目です。また、今回は、友人のPeterが、ダウンタウンの中心、サーキュラキーに一人暮らしをはじめていますので、そちらに宿泊することとなっていますので、かなり楽チンです。
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オペラハウス
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、ハーバービレッジ
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■メルボルンへ
シドニーから夜行列車に乗って一路メルボルンへ。夜行列車で11時間ぐらいの旅になります。メルボルンにいるAdamにも、もちろん会いますが、「飛行機で1時間ちょっとのところを、わざわざ、夜行列車で来るなんておかしくなったのかい?」をいわれながら「だから、旅がしたいんだ」といいつつ、向かいました。
シドニーセントラルステイション 20:00出発⇒メルボルン18:30ごろ到着となります。駅にはAdamが迎えに来てくれていたので、まったく問題ありません。その後、彼は「仕事だ」ということで、彼のOfficeに荷物を置かせてもらい、私は、市内観光をしていました。オーストラリアンオープン(テニス)会場、F1レースの会場なども確認しながら、1日メルボルンの街を観光していました。
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夜行列車
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オーストラリアンオープン会場
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F1レース会場
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夜には、Adamの自宅まで行き、その近くのギリシャ料理の店で、かなりおいしい食事をし、ワインを飲んでいました。その後、彼もシドニーへ行くとのことで、国内線でシドニー、Peter宅へ向かうことに! |
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宿泊したアダム邸
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■シドニーからテニストーナメント in Gosford
シドニーでPeterと合流後、数日間をそこで過ごし、ゴスフォードへテニストーナメントへ参加のために向かいます。
オールトラリアンオープンの予選をかねているため、オーストラリアランキング 4〜300前後の選手がごろごろいます。日本ランキング 70位前後であれば以前に対戦し、勝利を収めたことがあるのですが、こちらの選手は300位といっても、桁違いに強い!まず、身長2m近い選手がごろごろいます。ラケットがまるでバトミントンのラケットのように見え、すべてがフルスイング。ボールの速度がまるで違い、根本的にやっているスポーツが違うように感じました。人口2000万人(日本の1/6)の国から、ヒューイット、フィリポーシスなどを排出している国と人口1億2千万以上いる日本が、世界No1を排出できない違いでしょうか??
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Gosford
station
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tennis
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tennis
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tired
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テニストーナメントの写真は自分では撮影できませんので、以前オーストラリアテニス留学をしていたとこのものを掲載してあります。(撮影 Peter)
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■ブリスベン、サーファーズパラダイスへ |
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トーナメント終了後、ゴスフォードから、さらに北上し、ブリスベン、サーファーズパラダイスを目指します。(試合の結果は、1試合目(ランキング500位台 6-4,6-3)2試合目(ランキング300位台 1-6,0-6)
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wiht
Peter & Adam
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朝陽
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サーファーズパラダイス
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サーファーズパラダイス
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サーファーズパラダイス
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ここまでの、世界一周を経て!
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オーストラリアは、完全な英語圏で親日国のため、大変旅しやすかったです。もちろん、友人がいたのもありますが、・シティ・リゾート・テニス・ドリンク と満喫してきました。 |
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