|
|
時間的都合、インターネットへの環境都合など更新も思うようにいきませんが、適時文章、写真の更新、修正していきます。Hama
|
|
|
Pattaya
|
what's
happen!
|
Cost
|
|
■パタヤ |
|
|
|
タイのリゾート地、パタヤへ向かう。約バスで2時間30分ぐらい南へ向かったところだ。今のホテルはプールもなかったので、リゾートでゆっくりしよう。バンコクの東の方に位置する 東バスターミナル。このホテルからは、BTSで一本だ。そこからわずか110バーツでパタヤへいける。
バスに乗り、15:00にはパタヤのバスターミナルに着いた。そこからは、乗り合いの車でビーチ近くまで行く。今回の宿泊は「ダイヤモンド ブルー ホテル」だ。すでに、事前に予約をしておいた。1,200バーツほどで、あまり高い感じはしなかった。勝手にイメージはリゾートのようなプールがあり、海が見え・・・なんて思っていたが、あまりにも現実はちがう。パタヤの繁華街(繁華街といってもかなりいかがわしい)にあり、まわりは「A
GO GO Bar」ばかりだ。ネオンは写真右のようになぜか赤い。当初、この意味がまったく分からなかったが、夜になると、ドアの隙間から現地の女の子たち(たぶん女の子だと思う。タイは、男性でも女性としての生き方?がかなり認められており、電車の中でも男子学生が口紅を塗っている。徐々に、本当の女性なのかどうか分からなくなってくる)が、テーブル上で踊っている。きっとこれを眺めながらお酒を飲むのだろう!
さらに、この地区は、西洋人の年配の方とタイ人の女の子という組み合わせがものすごく多い。2日目にビーチのデッキチェアーでビールを飲みながら休んでいると、いたるところにその組み合わせだ。これは、間違いなく女の子を買っているのだろう。一日単位?かもしれない。ずーとビーチにいるのだから・・・
パタヤでの時間はゆっくり流れた。ビーチで休んで、カフェをし、特にすることもなく2泊すごした。『まー リゾートなのだから・・』と思いながらも、ホテルはリゾートとは程遠い。バリにいたときのようなリラックス間もない。
明日には、バンコクに帰ろう。そして香港に行こう。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
バスターミナル
|
Beach
|
Go GO
Bar(ホテル前)
|
|
|
|
|
|
|
バンコクに帰って、東バスターミナルの横の駅、トロントー駅のサービスアパートをとる。この地域は「バンコクの青山」と呼ばれているらしく、かなり落ち着いた雰囲気だ。歩道に並ぶ屋台もなく、車もベンツなどが走っている。『結構落ち着いたところだな〜 かなり違う街に見える。』
バンコクにもどり、プロンポン駅のエンポリアムタワーで映画を見る。こちらに来て5本目ぐらいの映画だ。ちょうど日本映画「涙そうそう」が時間にちょうどいい。これを見ることにした。沖縄の映画なのだが、『そっか〜〜、バンコクって沖縄に似てるかも・・・』と勝手な思いをめぐらせていた。どことなく、みんなゆっくりで、あまり物事にとらわれない。ガイドブックにも、バンコクの人は「込み入った約束が嫌いだ」とも書いてある。物価も安い。沖縄には5年ぐらい前にダイビングにいった。
サービスアパートから航空会社へ連絡し「バンコク⇒香港」間のエアーの予約を入れる。
しかし、明日、明後日とすべて満席だという。中国の旧正月だからかもしれない。私は明々後日のそれも朝8:00しか取れないという便に予約を入れた。『朝8:00ということは、空港には6:00に行かなくては。ということは5:00起きだな。。ま、香港には11:45AMにつけるというので、宿を探すにはいいかもしれない』
『香港に2/26に到着し3/5ぐらいまでいよう。そして韓国・ソウルへ、その後日本に一度戻るが、もっと日本も見てみたい。そうだ、釜山からフェリーで福岡へいって、福岡から鈍行で東京へ戻ってみようか・・・』
もうバンコクに3週間(途中カンボジアにもいっているが)、観光ではない。普通に住んでいるような幹事になってくる。違うこと・・・ テニスをしていないことかな!
やはり、将来のロングスティ先を決めるにしても、事前にその町に2週間以上いる必要はあるように思う。少しの滞在では、まったく見えてこない。今回私はバンコクで7箇所に宿泊をした。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
サービスアパート周辺
|
サービスアパート周辺
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
■携帯電話
カンボジアに行ったころから、携帯電話のメールが突然できなくなった。『カンボジアだから電波が悪いのだろう』と思っていたが、バンコクへ戻ってきてもできない。さらに、通話もできなくなった。電話の向こうではタイ語で何か言っている。『先日、国際電話の月額利用料のMAXを10万円にあげたばかりだから、制限まで来ていることはないだろう』と思ってはいた。しかし、パタヤからバンコクにもどり、日本へかけてみるとなんと「13万5千円」だという。『携帯電話料金が13万5千円???? なんで??』メールの送受信にもお金がかかっているらしい。(1件100円程度)50回やり取りをすれば1万円だ。『参った。このお金でどこか海外へいけてします。バンコクで節約した意味がまったくない。』しかし、携帯電話も必要なのでクレジット清算をし、利用を再開した。『今後のメールはPCのみにしよう』 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
ここに、ある文章、写真すべての著作権は潟Wャパン・クリエイト・コーポレーションにあるものとし、
無断転用、複写を禁じます。
|
|