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時間的都合、インターネットへの環境都合など更新も思うようにいきませんが、適時文章、写真の更新、修正していきます。Hama

Seoul
what's happen!
Cost
3/8
■ソウル

 香港からソウルへ。アシアナ航空の香港発 0:30⇒ソウル着 04:00のフライトだ。香港の空港までは、ゲストハウスからバスで40分程度。フライト時間は、約2時間程度という短いフライトだ。朝早く空港に着いたが、まだゲストハウスがあいていないので空港のベンチで寝てしまった。『うっ。映画ターミナルを思い出す。』約1時間ぐらい寝ていただろう。朝日がすごい。『良かった・・・ 寒いと聞いていたがあまり寒くなさそうだ・・』



■寒い

ふと外を見る。”雪”が降っている。さっきまで晴れていたのに。慌てて空港の外に出てみた。寒い。寒すぎる。今までは、空港内にいたので気がつかなかったが、外はものすごく寒いようだ。今までの国が暖かかったので、ほとんど半そでで過ごしていた。そう、洋服がないのである。しいてあるといえば、サマージャケットである。しかし、後はTシャツのみ。『買うことにするのか?』それとも『早めにソウルを離れるのか?』

空港のツアーデスクで、ゲストハウスを探し予約を入れた。空港からはエアポートバスで1時間ぐらいだという。とりあえずいってみよう。

■ゲストハウス

ゲストハウスについた。1泊27,000 Won:US$27:日本円で約\3,000ぐらいか・・3泊ほど予約を入れる。『ここには、どれだけいるのだろう』ソウルの後は釜山(韓国)⇒博多(日本)へフェリーで向かう!

ここのオーナーと話をしたが、先週、先々週と暖かかったらしい。しかし今週はクレイジーに寒いといっている。
朝日 in Seoul airport
朝食
ゲストハウス

3/9
(Sat)

■ソウルの日々

毎日、毎日雪が降っている。といっても2日間なのだが、私がついてからは毎日だ。とても、ゲストハウスから外へ出られない。ゲストハウスのラウンジで毎日PCをいじっている。インターネット環境がしっかりしていてADSLにて接続が可能だ。香港では一切接続ができなかったので香港の内容もこちらからUPしてた。まっ、ゲストハウスなので気軽にみんなとしゃべっている。部屋はドイツ人、パキスタン人、日本人と私の4人だ。もう、顔を見ただけではどこの国の人間かは、まったく分からない。しゃべっているのもネイティブの英語かどうかも分からない。しかし、ドイツとパキスタンなのだからネイティブじゃないのか??『うっ、パキスタンのメインラングェッジはなんだ?』『ま、いっか』などという感じである。

■移動
4泊ほどドミトリーですごし、気持ちダウンタウンに遠かったので別な宿に移ってみることとした。小さめのホテルだが、駅からすぐ近くにありかなり便利そうだ。バンコクでは7箇所の宿に宿泊していたので、かなりいろいろな地区を見ることができた。やはり宿泊している場所で、その国の印象も変わってしまうだろう。そして、今回泊まったところは、まさに韓国のアカセン街。ホテルのすぐ後ろにアカセンが無数に並んでいる。身長170 cm 前後の整形美人が並んでいる。男なのか女なのかは分からないが・・


3/12

■世界遺産
韓国の世界遺産にいった。韓国には7つの世界遺産があるのだが、その一つは****といい私の宿泊しているゲストハウスのすぐそばにあった。ここは門を眺めただけだ。

また、もう一つは水原というところにある。そこは地下鉄1号線で一本でソウルしないからいける。時間は1時間ほどだ。水原駅からタクシーに乗り、世界遺産へ。そこの場所へはついたのだがどこが世界遺産か分からない。現在かなりの改装工事が入っていて世界遺産というよりは、工事現場という形になってしまっていた。『あららっ。。。。』

ここまでの、世界一周を経て!
さまざまな国を見てきて感じることは、自分の平常心がものすごく強くなっていくことだ。言葉も通じず、チリも分からず、今日泊まるところもない、知り合いもいない場所で過ごしていく。一つ一つ問題を解決していくたびに、徐々にすべてが簡単になっていく。普段の日本の生活は、この状態に比べたら何十倍も楽だろう。その中で、多少の問題が起こっても対応ができないはずはない。もっともっと、たくさんの問題が、世界中には待っているのだから・・・

ここに、ある文章、写真すべての著作権は潟Wャパン・クリエイト・コーポレーションにあるものとし、 無断転用、複写を禁じます。

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Satoshi Hama
濱 聰  Satoshi Hama

MIZUNOアドバイザリースタッフとして全国にてクリニック/講演開催/テニス雑誌執筆の有名コーチ。3度のオーストラリアテニス留学、オーストラリアサテライト大会出場などの国際経験も豊富で、世界から日本へワールドワイドのアドバイス、レッスンを提供しくれています。
また、その日本離れしたプレースタイル、華麗なサービス&ボレーは一見の価値あり。
(ミズノ契約プロコーチ)
Club-Jでは、ワンディビギナーズ、リフレッシュクリニック、テニスツアーなどで、活躍いただいております。
濱プロの世界一周Webサイト

■MATERIAL Racket:MIZUNO-MS series
Shoes:MIZUNO PRO series
Bag:MIZUNO
■ACTIVITY テニス専門誌『Tennis Clinck』技術解説、写真掲載
オーストラリア留学
オーストラリア国際大会出場
■TENNIS STYLE Service&Volley
■SPONSORED MIZUNO Advisery Staff (1996〜
BRIDGESTONE Pro Staff(1994〜1996)
YAMAHA Pro Staff(1992〜1994)
■ANOTHER LICENSE JAFP ファイナンシャルプランナー
BSAC Sports Diver Licence
NRCA 乗馬4級Licence
SAJ  SKI1級Licence
小型船舶操縦士2級
Jazz Big Band 「リリカル」所属 Alto Sax 担当

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